31-0801|1●「お岩さん」
余り面白くなかつた。
□キャラや演技、映像は好かつた。辛気臭い♀主人公が妖怪達の力を借りて成長してゆくといふ話なのだらうか。
□劇中昔話「ゲキメーション」が『趣味の園芸 京も一日陽だまり屋』のやうだつた。
□小芝風花は可愛い。毎熊克哉は、イケメンキャラ役のやうだ。人間体でのセクシーショットはあるのかしらん。セクシーショットについては大東駿介もどうなのか(笑)。

32-0808|2●「お菊さん」
余り面白くなかつた。次回以降も反ミソジニー的に女の恨みを晴す話なのか。何だかなあ。

33-0815|3×「酒呑童子」
つまらなかつた。
□主人公も主人公の友達も馬鹿♀。何だかなあ。別に「騙される方が悪い」なんて犯罪者の言分に加担するつもりはないけど。
□毎熊克哉、もうちよつと鬼らしい迫力が欲しかつた。まあ、可愛いんだけど(笑)。

35-0822|4○「アマビエ」
まあまあ。つまらなさに慣れたのか。
□御守の勾玉が水色から黒つぽくなつてゐた。主人公は、神鏡に映つた姿に角が生えて妖気が漂つてゐた。人外(妖怪)化してゐるのか。

35-0829|5●「ぬらりひょん」

36-0905|6●〓「山姥」