31-0802|1●「日本一親バカな父・ガタローは、愛娘・さくらが大好き過ぎて同じ大学に入学する事に!」
□余り面白くなかつた。直接の脚本が福田雄一でない分、多少はギャグが抑へ目だつたやうな。
□谷口翔太(ガタロー担当編集者役)、佐伯大地(テニスコンパ主催者役)が可愛かつた。
□「野間口徹先生は、ゲイで、男子生徒の写真を撮つてゐたムロツヨシ主人公をゲイだと勘違ひして、ムロツヨシ主人公にアプローチする」
といつたパターンかと思つたんだけど、違ふやうだ。

32-0809|2●「畠山がある“秘密”をカミングアウト!想定外の事態にさくらの恋にも新たな局面が訪れるが……!?」
□余り面白くなかつた。内容が陳腐。ギャグは面白くない。キャラは悪くないんだけど。
□冒頭、永野芽郁娘を口説く天文同好会の先輩が結構イケメンだと思つたら、演者が鈴木伸之だつた。

33-0816|3○「学園祭のミスコンに出場する事になったさくらだったが、出場を阻止したいガタローはミスコンを廃止しようと決起!」
□まあまあ。
□さう思つたのは、このドラマのつまらなさに慣れたせいと仲野太賀矢本悠馬が出てゐたせいかしらん。二人共可愛かつた。矢本悠馬の富士額が印象的だつた(笑)。
□主人公は、6歳前後の頃のものであるおニャン子クラブに詳しいのだね。
□ねるとん紅鯨団ネタと野間口徹教授&落研部長のグータッチとが微笑ましかつた。
□畠山(中川大志)は「勘違ひするところだつた」と言ひながら勘違ひしてる。次回、勘違ひは解消されるのだらうか。

34-0823|4●「さくらは畠山に彼女ができたと知り大ショック!そんな中、のっぴきならない事情からガタロー親子は美咲が働いてるカフェでバイトをする事に!」
□面白くなかつた。