felicia_victoriana

【視聴記録】テレビドラマ

【木21】緊急取調室

13 6月

『緊急取調室3』#5__2019-05-09-木/#9__2019-06-13-木

○#5「私が隠しました」2019-05-09-木
まあまあ。


◎#6「私が守りました」2019-05-16-木
面白かつた。何故玄関が施錠されてなかつたのかとか、保育士は何のために着ぐるみを購入したのかとか、細かいことが気になつたけど。


◎#7「私が試しました」2019-05-30-木
面白かつた。


●#8「私が作りました」2019-06-06-木
今一。捻りがない。


●〓#9「私が✊ました」2019-06-13-木
つまらないので十数分で視るのを止めた。
話の設定が強引で白ける。物証もないのに逮捕するとか、主人公らが追ひ詰められた状況を作る為の御都合主義だ。若い気狂女も視たくないし。
1 5月

◎『緊急取調室3』#2「私が勝ちました」2019-04-18(木)

面白かつた。

共犯でないのに両方とも犯人だといふ落ちに至るまで演出が好かつた。一体どちらが犯人なのかサスペンスフルだつた。犯行動機はちよつと弱かつたやうな気がするけど。
12 4月

○『緊急取調室3』#1「私が撃ちました」2019-04-11(木)3

それなりに面白かつた。

演出は好かつた。話はご都合主義的だつた。特に淵上泰史逃亡犯の言動は視てゐて
「何ぢや、そりや」
と思つた。不取敢、淵上泰史が視られたのは好かつた。

15 3月

『緊急取調室』#9 最終話 2014/3/13/木 「マル裸の女」 最終対決!! “夫殺しの犯人”を今夜丸裸にします

《自白させるには泣落が一番だ!(開直)》

詰らなかつた。裏金作を隠蔽する為に殺人を行ふかなあ。

このドラマには知的な遣取を期待してゐたんだけど、違つた。残念。仮に第2シーズンがあつたとしても「緊急“泣落”室」の儘ならば見なくてもいいだらう。
15 3月

『緊急取調室』第8話[2014/03/06(木)]「逃げる女」ついに禁断の取調べ“丸裸で逃げる女”

緊迫した感じが好かつた。堀部圭亮が『鼠、江戸を疾る』に続いて又殺された。
5 3月

『緊急取調室』第7話 2014/2/27/木「真実を告げる男」“1つだけ嘘をつく死刑囚”衝撃の告白

取調され役の浅野和之の演技が好かつた。不相変情に訴へて自白させるパターンがつまらないけど、話が横糸(個々の事件)より縦糸(主人公家族の事件)に重点が置かれ始めてきたやうなので、余り気にならなかつた。
22 2月

『緊急取調室』第6話 2014/2/20/木「ゲームの神と呼ばれた男」対決!! “神と呼ばれた男”驚愕の結末!!

《人生がゲームなんぢやない。ゲームが人生なのだ》

ツマンネ。陳腐。ネタがバレバレ。また泣落し。其も偉く仰々しい演技で。見てゐて恥しかつた。満島真之介の目付きは好かつた。

毎回毎回泣落し許。知的でスリリングな遣取を期待してゐたのに。テレ朝ぢやあ無理なのかな。
14 2月

『緊急取調室』#05 2014年02月13日(木)「3人のうるさい女」

被害者のイケメン詐欺師役は竹財輝之助だつたんだね。この役とか『天誅』の若手イケメン刑事とかコミカルでないシリアスなイケメン役を演じてる竹財輝之助を見るのは個人的に一寸新鮮だ。

第3話の時も思つたんだけど、最後にもう一捻りあるといいのに。一寸温めなのがこのドラマの作風なのかな。
14 2月

『緊急取調室』#04 2014年02月06日(木)「挑発する男」”挑発する男”と”忠誠を誓う男”鉄壁のアリバイ

泉谷しげる秘書が死んだと思つてゐたら生きてゐた。良かつた。
5 2月

『緊急取調室』#3

子供の犯行だと見せかけて妻の犯行だつた、と思はせておいて母の犯行だつたと思つたら、そんなことはなかつたぜ! まあ、さうだよね。あの嫁が姑を庇う理由がないもん。

安達祐実の演技が素晴らしかつた。神尾佑の色々な状況での殺され様が面白かつた。
18 1月

『緊急取調室』#2「しゃべらない男」4

《×女寡(をんなやもめ)。○寡》

面白かつた。

前回部屋の壁の写真を見つけた刑事はRIKIYAだつた。今回は被疑者を逮捕連行する刑事逹の一人だつた。

「電器店の親父が犯人だと思ひきや犯人の身代りだつた」
といふのが中々意外だつた。

女の子が手術を受けられるやうになつて好かつた。

結構ありがちな人情物なのに一寸泣いて了つた。安い(笑)。
11 1月

『緊急取調室』#13

映画『交渉人』(サミュエル・L・ジャクスン、ケビン・スペイシーほか出演)で「交渉人がしてはならないこと」と言はれてゐたことを主人公がバンバンやつてゐたやうに思ふ。――とは言へ、爆弾が発見されるまではそれなりに面白かつた。「これからが本番」で「犯人を丸裸にした」結果に視聴者の想定を越えるものが何一つ無かつた。『遺留捜査』で最後の“三分間”で明かされる事柄に全く驚きが無かつたのと似てゐる。出演者は豪華だつたけれど、中身が全然伴つてゐなかつた『ダブルス』の二の舞にならないやうに祈る。期待はしていないが。

脇役のおじさん達が一寸素敵だ。主人公以外殆ど女つ気が無いのもいい。犯人の部屋で壁の写真を見つけた刑事役の人が中々可愛かつた。
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