真田丸

2016年11月30日 12:20

もう視なくてもいいかなあ。全話視聴できさうだつたんだけど。


2016年11月14日 05:35

面白かつた。

大助、可愛かつた。『高砂』も初々しかつたし。源次郎と違つて「お尻、ペンペン」はしないのだね(笑)。

フリル付の羽織は、以前、秀吉も着てゐたと思ふんだけど、茶々が着てゐたものは夫の遺品なのだらうか。


2016年11月11日 06:17

面白かつた。


2016年11月02日 01:33

面白かつた。

片桐且元は、茶々や大蔵卿からの仕打ちを恨んで徳川に情報を流した、といふことなのかしらん。

豊臣は、♀どものせいで滅亡へとじりじりと進んでゐる。


面白かつた。

信之が病のせいで刀を落すなりするだらうと思つたら、案の定。

総大将無しで戦に勝てる訳がないと思ふのだが。


2016年10月19日 02:02

面白かつた。


2016年10月10日 13:12

面白かつた。

《きり「何とか官兵衛」》

且元と対面してゐる時の信繁の首の傾き方と、九度山への流罪を言ひ渡される際の、家康と対面してゐる時の信繁の首の傾き方とが、何となく似てゐたやうな気がする。

片桐且元は、所謂「無能な働き者」かしらん。哀れ深い(笑)。

信之の右手の具合が気になる。


2016年10月02日 21:36

面白かつた。

信繁大助の一寸不器用さうな父息子関係に何と無く沁々とした。


2016年09月26日 00:15

面白かつた。

「きりVS春」の遣取に笑つた。

家康に下がれと言はれた清正が家康側に座したのを視て成程と思つた。

秀頼の若武者ぶりが大変凛々しかつた。中川大志の腋毛も素敵だつたし(笑)。


2016年09月19日 02:06

面白かつた。

これも「名を捨てて実を取る」なのかしらん?


2016年09月12日 05:00

面白かつた。

三十郎、また源次郎とお別れなのだね。可哀想に(涙)。これが今生の別れなのかしらん。目が血走つて血管が浮き上つた三十郎がちよつと怖かつたよ(笑)。


2016年09月04日 23:41

――結構重い。

それなりに面白かつた。


2016年08月29日 03:40

――私、役に立つてる?
――たまに!

面白かつた。

障子を破る春に笑つた。


2016年08月21日 22:46

――お前は煩しいことも多いが偏りなくものを見てゐる。
――誉められてるんでせうか。
――勿論。

それなりに面白かつた。

慶長四年(1599)一月二十一日

石田三成、人望無さ過ぎ。可哀想。


2016年08月15日 02:14

面白かつた。

石田三成、もつときちんと根回しをしなくては駄目だらう。それに、宴の主が早々に退出してはならない。何のための宴なんだか。頭はいいんだらうけど、分つてゐないんだよなあ。


2016年08月08日 03:52

それなりに面白かつた。

「曲者ぢやあ! 出会へえ!」の時に、家康が平八郎の、秀忠が源三郎の背後から肩にすがつてゐたのが微笑ましかつた。

この一件で信幸は更に徳川と近しくなり、秀吉の「三成を支へよ」の遺言で信繁は更に豊臣に肩入れするやうになるんだらう。

血塗れ少年は、茶々の兄貴の万福丸だつた。鶴松かと思つちやつたよ。


2016年08月01日 07:14

面白かつた。

三十郎と兼続が視られて好かつた。不相変、三十郎は可愛いし、兼続は三白眼と低音ボイスとが冷ややかにセクシーだ♪

さう言へば、信繁は、信尹と景勝とから「儂のやうになるな」と言はれたんだつた。で、豊臣に忠義を尽くすために一旦は兄の命に背いた。まあ、理屈では解るんだけど、今一解せぬものを感じてしまふ。豊臣よりも真田を大事にした方がいいんぢやないのかしらん、と。


2016年07月26日 02:20

面白かつた。

春と梅とは全然似てないだろ(笑)。

主人公が兄の命に逆らつてまで豊臣に肩入れするのがよく解らない。叔父のやうに兄を支へる人間になるのは止めたのかな。


2016年07月18日 12:46

面白かつた。

深水元基可愛し。


2016年07月10日 21:56

面白かつた。


2016年07月03日 20:53

《死にかけのとり、ナレーションを遮る》

余り面白くなかつた。

徳川家康(内野聖陽)の膨らんだお腹が素敵だつた。

真田が瓜売の仮装を披露することに拘る理由が解らなかつた。そもそも仮装大会は秀吉のご機嫌取りのためにやるのだから、秀吉と仮装が同じになつたら、真田が仮装を変へるなり仮装大会に出るのを止めるなりするのは当然だと思ふ。だから、瓜売の仮装が出来なくて随分ガツカリしてゐた昌幸の描写にも違和感があつた。コミカルに演出するのなら解るけれど、なぜあんな風に沁々と残念な感じに演出したのかよく解らない。


2016年06月26日 21:46

面白かつた。

でんでん太鼓でじわじわ泣いて茶々の号泣てぽろぽろ泣いた。

山本耕史、いい体だつた。深水元基も裸を披露してほしかつた。どうせなら、加藤清正は、水垢離に石田三成だけでなく、後の小早川秀秋たる豊臣秀俊(浅利陽介)と宇喜多秀家(高橋和也)も誘へばよかつたのに(笑)。


2016年06月20日 00:40

《政宗は信繁と同い年》

面白かつた。


2016年06月13日 13:47

《源次郎が氏政の説得役@無理があるのでは?》

それなりに面白かつた。

伊達政宗役は長谷川朝晴だつた。眼帯のせいか全く判らなかつたよ。


2016年06月05日 20:51

それなりに面白かつた。

江雪斎、頑張れ。


2016年05月29日 21:05

面白かつた。

稲、ムカつく嫁だ。あんなんで諜報活動なんてできるのかしらん。確かに「古漬けは旨い」よね(笑)。

藤岡弘、と吉田羊が並ぶと夫婦みたいで父娘に見えない。藤岡弘、が吉田羊より30歳近く年上だから、父娘と言つてもをかしくないのに(笑)。


2016年05月22日 20:51

面白かつた。


2016年05月15日 21:21

面白かつた。


2016年05月08日 20:58

それなりに面白かつた。


2016年05月01日 21:33

面白かつた。

石田三成、馬鹿と話をしたくないのは解るけど、愛想よくした方がいいよねえ。

それにしても、何だかんだ言ひながら、源次郎に色々教へてやつて親切だ。真田兄弟の手紙の遣取だつて、握り潰して知らん顔をしていればいいのに、わざわざ、源次郎に手紙を返したり、源三郎からの手紙を保管して、そのことを源次郎に知らせたりで、まるで、密かに手紙を遣取する方法の訓練を施してゐるやうだ(笑)。

源次郎は、茶々を牽制するためにきりと理無い仲であるかのやうに装つたけど、これのせいできりと結婚せざるを得なくなるのかしらん。可哀想な源次郎。井戸に落ちて死ぬよりはましだらうけど(笑)。

真田パパは、徳川の真田攻めが取り止めになつた理由をすつかり読み違へてゐて
「あらあら。何てことかしら」
と思つた。次回は秀吉に冷淡な仕打ちをされて意気消沈するやうだし。以前
「儂は海を見たことがない」
なんて戯れ言を言つたことがあつたけど、結局のところさういふ人だつたのかしらん。


2016年04月24日 20:50

それなりに面白かつた。

茶々はまだ秀吉の側室ではないのだらうか。よく解らない。


2016年04月20日 21:51

面白かつた。

深水元基可愛し。

何処かで見たやうなと思つたら、秀次は過去キングこと新納慎也だつた。


2016年04月13日 21:52

《信尹・景勝「俺のやうになるな」》

面白かつた。

三十郎、源次郎と離れ離れになつて可哀想。信繁に着いて行くきりを柱の側で
「何で俺ぢやなくてコイツなんだ?」
といつたやうな目で見てゐるのが一寸笑へた。当分の間、三十郎が視られない。残念だ。

因みに、迫田孝也は、『火の粉』に弁護士関孝之助役で出てゐる。こつちも中々素敵だ。三十郎程ではないが(笑)。


2016年04月04日 05:36

それなりに面白かつた。

梅が死んでしまつた。


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