NTV日2230

2021年02月02日 07:05

男の子らのシャワーシーンがあつた。
竹内涼真:ガチムチ
笠松将:マッチョ
キム・ジェヒョン:筋肉質の普通体型

笠松将と小久保寿人とが似過ぎ😁 キム・ジェヒョンも似たやうな見た目だし。

「この世界の最後の希望」たる中条あやみ演ずるキャラに危険なことをさせていいのか?

芳根京子演ずるキャラは刀集団のスパイだつた。

笠松将演ずるキャラは、実は竹内涼真演ずるキャラを愛してゐたのだけれども、竹内涼真演ずるキャラに“裏切られた”せいで「可愛さ余って憎さ百倍」状態になつてゐる――なんてことは、まあ、ないのだらう(笑)。

2021年01月11日 00:29

〓●

2020年12月14日 00:19

2020年11月08日 22:43

つまらない。途中で視るのをやめた。

2020年11月02日 05:21

早送り。

2020年10月26日 04:22

主夫と無関係なところがつまらない。相変らず退屈だつた。子供同士が仲直りする切つ掛けを主人公が作つたといふのは、ベタだけど好かつた。

PTA会長が、俗物であるけど善人であり、裏の顔のある悪人といふ訳でなかつた。多分『極主夫道』はさういふドラマなんだらう。

滅亡迅雷の迅の人が主人公と敵対する組のヤクザ役で出てることを実況で今頃知つた。

強盗役の佐野弘樹(?)が一寸可愛かつた。

今更だけど、美久(川口春奈)は龍(玉木宏)と結婚する前はどうやって娘を育てていたのか? 家事ができなくても育児はできるのかも知れないけど。

2020年10月19日 00:00

龍(玉木宏)の笑顔が怖くて可愛い♪

話はつまんなかつたんで、途中で視るのをやめた。

2020年10月12日 02:37

玉木宏、滝藤賢一の上半身裸があつた。ボディーペインティング(笑)が残念だけど、どちらも引き締つてて素敵だつた。

川口春奈母親と白鳥玉季娘とが実の親子だとすると、母親は娘を何歳で生んだのか? 因みに演者の年齢差は15歳。

2020年09月15日 00:00

面白くなかつた。

『MIU404』#10の
「死んだやつには勝てないつて言つてたけど、それ違ふよ。生きてゐりやあ何回でも勝つチャンスがある!」
の後だけに「死んだ奥さんには勝てない」といふ展開が尚の事陳腐に感じた。まあ、前者は主人公のことであり(主人公が未亡人に惚れる。)後者はさうでない(男鰥の主人公が女に惚れられる。)から、同じに扱ふことはできないんだけど。


2020年08月24日 00:04

31-0802|1●「日本一親バカな父・ガタローは、愛娘・さくらが大好き過ぎて同じ大学に入学する事に!」
□余り面白くなかつた。直接の脚本が福田雄一でない分、多少はギャグが抑へ目だつたやうな。
□谷口翔太(ガタロー担当編集者役)、佐伯大地(テニスコンパ主催者役)が可愛かつた。
□「野間口徹先生は、ゲイで、男子生徒の写真を撮つてゐたムロツヨシ主人公をゲイだと勘違ひして、ムロツヨシ主人公にアプローチする」
といつたパターンかと思つたんだけど、違ふやうだ。

32-0809|2●「畠山がある“秘密”をカミングアウト!想定外の事態にさくらの恋にも新たな局面が訪れるが……!?」
□余り面白くなかつた。内容が陳腐。ギャグは面白くない。キャラは悪くないんだけど。
□冒頭、永野芽郁娘を口説く天文同好会の先輩が結構イケメンだと思つたら、演者が鈴木伸之だつた。

33-0816|3○「学園祭のミスコンに出場する事になったさくらだったが、出場を阻止したいガタローはミスコンを廃止しようと決起!」
□まあまあ。
□さう思つたのは、このドラマのつまらなさに慣れたせいと仲野太賀矢本悠馬が出てゐたせいかしらん。二人共可愛かつた。矢本悠馬の富士額が印象的だつた(笑)。
□主人公は、6歳前後の頃のものであるおニャン子クラブに詳しいのだね。
□ねるとん紅鯨団ネタと野間口徹教授&落研部長のグータッチとが微笑ましかつた。
□畠山(中川大志)は「勘違ひするところだつた」と言ひながら勘違ひしてる。次回、勘違ひは解消されるのだらうか。

34-0823|4●「さくらは畠山に彼女ができたと知り大ショック!そんな中、のっぴきならない事情からガタロー親子は美咲が働いてるカフェでバイトをする事に!」
□面白くなかつた。

2020年07月01日 10:37

――あの時、助けてくれて有難う。
――逃げる前にゴミ粉砕機の電源を切つておいただけだ。
――あなたのおかげで今生きてゐられる。

いやいや。無理だろ。あんな所に飛び込んで生きてるなんて。


2020年06月15日 06:26

[未了]

2020年04月23日 04:41

面白かつた。相変らず掛け合ひとかキャラとかが好い。

林檎ジャムに込めた志田未来犯人の殺意が凄まじくも哀れで悲しかつた。とは言へ、「愛するから殺すんだ」なんてのは気狂の理屈だよね。

「毒殺は愚かな殺害方法だ」といふのがアガサ・クリスティーを初めとする探偵小説作家に対して挑戦的で中々愉快だつたわ(笑)。

林檎売場のマダム(笑)の東北弁が妙に自然だ(でも青森の言葉とはちよつと違うやうな)と思つたら演者のしのへけい子は岩手県出身だつた。

北村有起哉刑事、大口を叩いて言つた内容をチヤラにするために探偵に情報提供をするのが微笑ましかつた♪

面白かつた。意外ね😁 キャラとか掛け合ひとかが好かつた。

男探偵と女犯罪者とのお耽美な様子を作り手は描きたいのだらうか。見た目に関して小池栄子はまだしも中村倫也は残念だから、ちよつと無理がある試みではないかしらん(笑)。

小池栄子依頼人は、旦那が不能で性交をしないことを知つてゐるのに、何故中村倫也探偵に
「旦那は食事と性交とに時間を何分づつ掛けたのか?」
といふ意味のことを訊いたのだらうか。よく解らない。

物凄く細かいことだけど、中村倫也探偵も小池栄子依頼人も「食事の後に性交を行ふ」といふことを前提に話をしてゐたやうに思ふ。「性交の後に食事をする」といふ発想は余り一般的ではないのだらうか。

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