滝藤賢一

2020年10月12日 02:37

玉木宏、滝藤賢一の上半身裸があつた。ボディーペインティング(笑)が残念だけど、どちらも引き締つてて素敵だつた。

川口春奈母親と白鳥玉季娘とが実の親子だとすると、母親は娘を何歳で生んだのか? 因みに演者の年齢差は15歳。

2019年05月06日 02:57

再視聴。面白かつた。

http://mblg.tv/phichidelta/entry/643/と大体同じ。話は突込所だらけだつた(笑)。柴田久造(中原丈雄)が謎解き後自殺してゐた(一寸強引)こと、滝藤賢一もゲストで出演してゐたことを全然覚えてゐなかつた。

脚本:太田愛
監督:和泉聖治


2019年03月13日 21:54

つまらなかつたので、飛し視。

前回からの続き。裏切者は滝藤賢一検事だつた。滝藤賢一裏切者は、無理に味方の振りなんかしないで最初から唐沢寿明旦那を放置してゐれば、己のアンビバレンスを直視することなく、自殺もしないで済んだのでは? まあ、唐沢寿明旦那を敬愛してゐたやうだから、仕方なかつたのかね。

滝藤賢一検事自殺後の展開が「何ぢや、こりや」だつた。あつさり黒幕の政治家が逮捕され事件解決。旦那は検事正になる。で、旦那の新たな不貞が発覚して夫婦喧嘩になり、旦那は主人公に横恋慕してる男に職権濫用で八当り。次回最終回は主人公が旦那から八当りされてる男を救へるか。小さい。小さ過ぎるぞ、唐沢寿明旦那!

それなりに面白かつた。

相武紗季元記者と一緒に泣いてしまつた。我ながら安い(笑)。

結構ハラハラした。裏切者は滝藤賢一検事のやうだが、さて。

2018年04月07日 14:40

○第1回2018-04-02(月)
1971年夏、ヒロインの母(松雪泰子)がヒロインを妊娠中。□高校生のヒロインの髪型がダサい。□『ドグラ・マグラ』の巻頭歌を連想した。「胎児よ/胎児よ/何故躍る/母親の心がわかって/おそろしいのか」□胎児のヒロインは、頭が上だつたけど、逆子なのだらうか。

○第2回2018-04-03(火)
逆子ではなかつたやうだ。1971年夏ヒロイン誕生。□ちよつと痛みに鈍感なやうな和子(原田知世)で菱沼聖子を連想した。

○第3回2018-04-04(水)
終盤でヒロインは小学三年生になつた。1980年か。◆「律(リツ)」「鈴愛(すずめ)」。DQNネームだ。「律」で「ただし」ならばDQNネームではないのに。「普通の名前は駄目だ」といふのはいかにもDQN的思考だ。大体、「すずめ」は、上の子に「つぐみ」とか「つばめ」とか「ひばり」とかがゐて、もう適当な鳥の名前がない時に付ける名前だと思ふ(笑)。因みに、「すずめ」の次は「ちどり」「かもめ」かな😁

●第4回2018-04-05(木)
1980年◆噂では、北川悦吏子(1961年生)は、当初、主人公を1961年生にするつもりだつたさうだ。『マグマ大使』は北川悦吏子の子供時分の思ひ出なのだとか。

●第5回2018-04-06(金)
ブッチャー「リツちやん!」
律「リツちやん?」

●第6回2018-04-07(土)
1980年当時、宇太郎(滝藤賢一)の年代で漫画好きといふのは結構珍しいやうに思ふのだけれども、どうなのだらうか。▶鈴愛が描いたマグマ大使の背景の空が“半分、青い”のは律が途中でクレヨンを鈴愛から取り上げたからなのだらうね(笑)。


2016年04月26日 22:59

《滝藤賢一の全裸》

面白かつた。


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